最後に、Chicoの夫に感謝する。。。
愛妻家の夫は、妻の愛し方を独りよがりに考えていた。
Chicoを喜ばそうとする気持ちは、私には伝わった。
もちろん、Chicoも夫の愛は知っていた。。。
でも、Chicoは心が傷付いていたんだ。
夫は、Chicoの告白を聞いて興奮し、自分もしたくなった。
でもChicoは、家事・育児、授乳での睡眠不足でクタクタだったんだよ。
そして、PTSDは夫に癒されるどころか、抉(えぐ)り出されようとした。
Chico自身、夫が探し出した私に出会ったことを喜んでいた。
当初は、Chicoは戸惑い、困ってしまったよね?
でも、私に心を開き、前向きに立ち向かったことが幸いした。
とても素直で明るい貴女に、私は感謝して御礼申し上げます。
これほど、可愛くて妖艶な若妻を私は知らない。^^;
Chicoは「先生、いつまでも私の先生でいてください。」と言った。
涙を堪えるのが、私には精一杯の答えでした。
Chicoの夫へ。
君が一番変わったよね。。とても素敵な夫だ。
私のアドバイスを素直に聞いてくれて感謝しています。
二人で包んで育てたChicoは、とても素晴らしい女性です。
いつまでも御夫婦仲良く、子育てして幸福な家庭を築いてください。
私には、Chicoは忘れられない被験者女性です。
掲載写真では「女性催眠」の影から、見つめるChico。
その目、いつまでも忘れません。
ありがとう。さようなら。。。
- 2008/12/26(金) 00:00:36|
- ■26歳 PTSD Chico|
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